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元朝秘史秘史秘史【「元朝秘史秘史」プレー記録集】

ナーレゴイツ王の治世

能力をオールAまで戻せたのはいいことです。が、いかんせん40歳からのスタートというのが…

期間が短い中でもやれそうなこととして、本拠地を変えてみることにします。

■目次

■世界史

1898年〜1905年

1906年〜1920年

1906年の世界
国名国名国名国名
 ゴール朝 東山執政府 ミリワゲ帝国 ドエミセム汗国
 ビカツー公国 大谷政権 

■自国史

1898年〜1905年

1906年〜1920年

■戦史

■国力史

1906年時点での国力

国名食糧人口経済力農産力モラル
ハンガリー993995529999200200100
  • 総保有金銭ベスト5
    1. ミリワゲ帝国(29805)
    2. 東山執政府(27319)
    3. ゴール朝(9939)
    4. ドエミセム汗国(9799)
    5. ビカツー公国(2731)
  • 総保有食糧ベスト5
    1. 東山執政府(190000)
    2. ミリワゲ帝国(66731)
    3. 大谷政権(19213)
    4. ビカツー公国(19135)
    5. ゴール朝(9552)
  • 総人口ベスト5
    1. 東山執政府(177362)
    2. ミリワゲ帝国(61726)
    3. ビカツー公国(18999)
    4. 大谷政権(17716)
    5. ゴール朝
      ドエミセム汗国(9999)
  • 総経済力ベスト5
    1. 東山執政府(1351)
    2. ミリワゲ帝国(946)
    3. ゴール朝
      ドエミセム汗国(200)
    4. タイ記録
    5. ビカツー公国(94)
  • 総農産力ベスト5
    1. 東山執政府(1546)
    2. ミリワゲ帝国(870)
    3. ビカツー公国(379)
    4. ゴール朝(200)
    5. ドエミセム汗国(199)
  • 平均モラル値ベスト5
    1. ゴール朝(100)
    2. 大谷政権(86.5)
    3. ビカツー公国(86)
    4. ミリワゲ帝国(85.43)
    5. 東山執政府(85.3)
  • 総保有兵力ベスト5
    1. 東山執政府(187)
    2. ミリワゲ帝国(103)
    3. ドエミセム汗国(20)
    4. ビカツー公国(14)
    5. 大谷政権(11)

■国王史

ナーレゴイツ 1858〜1920(在位1898〜1920)

1920年 執務中に逝去


3男6女をもうける

その武威は四囲に並び立つ者なく、彼に率いられた兵は命を惜しまず戦ったという

臣民の熱狂的な支持に後押しされ、内政に外交に辣腕を振るった

神が遣わせし強靭な楯は、ハンガリーの地に安息と繁栄をもたらした

在位中の戦績、全13戦10勝0分、国王戦績10戦10勝0分

■王妃史

ブケルシア

1920年 国王逝去にともない、首都郊外にて隠遁生活に入る


3男6女をもうけ、次代国王の生母にあたる

妻として母として気丈に国を支え、聡明さは官僚も舌を巻くほどだった

宮廷出納長の談によると、光熱費がかさんだ季節が19回あったというが、何のことかはわからない

■ナーレゴイツの代を振り返って

世界史での画像をご覧いただければおわかりのように、ゴール朝がトルキスタンをどくと東山が急に伸張してきました。私の跡地に兵を空けていたというのももちろんあるんでしょうけど、さながら渋滞を引き起こしていた未熟ドライバーのようで面白い結果です。

いよいよ20世紀に突入しました。我々にはなじみの深い年代における、我々にはなじみの薄い世界。ユーラシアはどのような顛末を迎えるのか。

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