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元朝秘史秘史秘史【「元朝秘史秘史」プレー記録集】

アル・ザロニ王の治世

ロセゾオ帝国・東山執政府ともに育ってきましたが、ちょっと刺激を与えてみようかと思います。敵勢力の真ん中に、飛び地を設けてみるとはたしてどうなるでしょうか。

■目次

■世界史

1747年〜1765年

1766年〜1785年

1766年の世界
国名国名国名国名
 ゴール朝 ロセゾオ帝国 東山執政府 ルサゲニネ帝国
 ミリワゲ帝国 ユーツーボ王国 ベクノ帝国 トネヌワ帝国
 清泉政権 

1786年〜1806年(春)

1786年の世界
国名国名国名国名
 ゴール朝 ロセゾオ帝国 東山執政府 ルサゲニネ帝国
 ミリワゲ帝国 ユーツーボ王国 ベクノ帝国 清泉政権

1806年(夏)〜1807年

1806年(夏)の世界
国名国名国名国名
 ゴール朝 ロセゾオ帝国 東山執政府 ルサゲニネ帝国
 ミリワゲ帝国 ベクノ帝国 ミオスミニ帝国 南晋
 ボカーネウロ王国 

■自国史

1747年〜1765年

1766年〜1785年

1786年〜1806年(春)

1806年(夏)〜1807年

■戦史

■国力史

1766年時点での国力

国名食糧人口経済力農産力モラル
合計・平均29127284322999759915096.6746
トルキスタン99399552999920081100
チベット938994409999200569520
小アジア979994409999199139520
  • 総保有金銭ベスト5
    1. ゴール朝(29127)
    2. ロセゾオ帝国(26534)
    3. 東山執政府(23115)
    4. ベクノ帝国(11979)
    5. ルサゲニネ帝国・
      ミリワゲ帝国(9799)
  • 総保有食糧ベスト5
    1. ロセゾオ帝国(95534)
    2. 東山執政府(93204)
    3. ゴール朝(28432)
    4. ユーツーボ王国(28234)
    5. トネヌワ帝国(19244)
  • 総人口ベスト5
    1. ロセゾオ帝国(92755)
    2. 東山執政府(88431)
    3. ゴール朝(29997)
    4. ユーツーボ王国(28291)
    5. トネヌワ帝国(15862)
  • 総経済力ベスト5
    1. 東山執政府(889)
    2. ロセゾオ帝国(751)
    3. ゴール朝(599)
    4. ベクノ帝国(300)
    5. ルサゲニネ帝国(200)
  • 総農産力ベスト5
    1. ロセゾオ帝国(1653)
    2. 東山執政府(964)
    3. ユーツーボ王国(375)
    4. ルサゲニネ帝国(199)
    5. ミリワゲ帝国(194)
  • 平均モラル値ベスト5
    1. ミリワゲ帝国(100)
    2. ゴール朝(96.67)
    3. 東山執政府(95.5)
    4. ユーツーボ王国(93.67)
    5. ベクノ帝国(91)
  • 総保有兵力ベスト5
    1. ロセゾオ帝国(99)
    2. 東山執政府(82)
    3. ゴール朝(46)
    4. ベクノ帝国(34)
    5. ユーツーボ王国(27)

1786年時点での国力

国名食糧人口経済力農産力モラル
合計・平均38620379083918275419588.2566
トルキスタン99999552999918446100
チベット902394769185171567720
小アジア979994409999199137820
南インド979994409999200809820
  • 総保有金銭ベスト5
    1. ゴール朝(38620)
    2. 東山執政府(28391)
    3. ロセゾオ帝国(18299)
    4. ベクノ帝国(17480)
    5. ミリワゲ帝国(9799)
  • 総保有食糧ベスト5
    1. ロセゾオ帝国(103264)
    2. 東山執政府(85498)
    3. ベクノ帝国(46814)
    4. ゴール朝(37908)
    5. 清泉政権(9569)
  • 総人口ベスト5
    1. ロセゾオ帝国(103492)
    2. 東山執政府(77361)
    3. ベクノ帝国(43103)
    4. ゴール朝(39182)
    5. ユーツーボ王国(9999)
  • 総経済力ベスト5
    1. 東山執政府(857)
    2. ゴール朝(754)
    3. ロセゾオ帝国(661)
    4. ベクノ帝国(564)
    5. ミリワゲ帝国(200)
  • 総農産力ベスト5
    1. ロセゾオ帝国(1621)
    2. 東山執政府(888)
    3. ベクノ帝国(345)
    4. ミリワゲ帝国(200)
    5. ユーツーボ王国(199)
  • 平均モラル値ベスト5
    1. ミリワゲ帝国(100)
    2. 東山執政府(93.89)
    3. ユーツーボ王国(89)
    4. ゴール朝(88.25)
    5. ロセゾオ帝国(86.09)
  • 総保有兵力ベスト5
    1. ロセゾオ帝国(121)
    2. 東山執政府(97)
    3. ゴール朝(66)
    4. ベクノ帝国(62)
    5. ミリワゲ帝国・
      ルサゲニネ帝国(20)

1806年(夏)時点での国力

国名食糧人口経済力農産力モラル
合計・平均45794473174831796639196.886
トルキスタン98799552999920013100
チベット721895078321167949620
小アジア959994409999199179820
南インド949994409999200679020
バルト海東岸95999440999920020010020
  • 総保有金銭ベスト5
    1. ゴール朝(45794)
    2. 東山執政府(15303)
    3. ルサゲニネ帝国(11890)
    4. ロセゾオ帝国(6296)
    5. ミリワゲ帝国(2479)
  • 総保有食糧ベスト5
    1. 東山執政府(95632)
    2. ロセゾオ帝国(85119)
    3. ゴール朝(47379)
    4. ルサゲニネ帝国(28680)
    5. ミオスミニ帝国(19121)
  • 総人口ベスト5
    1. ロセゾオ帝国(83208)
    2. 東山執政府(81895)
    3. ゴール朝(48317)
    4. ルサゲニネ帝国(28967)
    5. ミオスミニ帝国(18758)
  • 総経済力ベスト5
    1. ゴール朝(966)
    2. 東山執政府(863)
    3. ルサゲニネ帝国(577)
    4. ロセゾオ帝国(440)
    5. ミオスミニ帝国(379)
  • 総農産力ベスト5
    1. ロセゾオ帝国(1102)
    2. 東山執政府(997)
    3. ルサゲニネ帝国(577)
    4. ゴール朝(391)
    5. ミリワゲ帝国(200)
  • 平均モラル値ベスト5
    1. ミリワゲ帝国(100)
    2. ルサゲニネ帝国(98.67)
    3. ゴール朝(96.8)
    4. ロセゾオ帝国(86.78)
    5. 東山執政府(86.2)
  • 総保有兵力ベスト5
    1. 東山執政府(99)
    2. ロセゾオ帝国(87)
    3. ゴール朝(86)
    4. ルサゲニネ帝国(20)
    5. ミオスミニ帝国(16)

■国王史

アル・ザロニ 1742〜1807(在位1747〜1807)

1807年 執務中に逝去


9男14女をもうける

その武威は四囲に並び立つ者なく、彼に率いられた兵は命を惜しまず戦ったという

臣民の熱狂的な支持に後押しされ、内政に外交に辣腕を振るった

ユーラシアに開かせた「四弁の花」は、咲き誇るか、それとも散り落ちるか

在位中の戦績、全96戦70勝11分、国王戦績64戦59勝5分

■王妃史

ジテザード

1807年 国王逝去にともない、首都郊外にて隠遁生活に入る


9男14女をもうけ、次代国王の生母にあたる

聡明さは官僚も舌を巻くほどだった

宮廷出納長の談によると、光熱費がかさんだ季節が35回あったというが、何のことかはわからない

■アル・ザロニの代を振り返って

というわけで、この代では飛び地経営に力を入れました。せっかく作った飛び地を盗られてしまってはかなわんので、兵を20部隊(軽弓騎兵)置いています。

私の(甘い)見通しでは、飛び地の周りの国々では、そこに備えて兵をためるのに躍起になるのではないかと思っていました。そのたまった兵は、当然飛び地自身には攻め入れません。矛先は手薄なゴール朝の本国・トルキスタンに向かい、じゃんじゃん戦闘を楽しめるのではないか、などと考えていましたが…

ところがそううまくはいかないようで、特別トルキスタンへの攻撃が多いとはいえませんでした。その上、攻めてくる兵力も7〜8部隊での侵攻が主になりました。バックに大兵力を背負っては、そうなるのも当然ですね。


結局思惑と逆の結果になってしまったこの飛び地計画。唯一の利点としては、王子や婿どのを放逐せずに有効活用できる場ができた、ということですね。

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