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元朝秘史秘史秘史【「元朝秘史秘史」プレー記録集】

イブンブーワレ王の治世

この代では、あいも変わらず子作りを目標とするわけですが、せっかく魅力がBに下がったので、今まで生み出した飛び地を独立させようと思います。

独立の主とさせるのは、本国トルキスタンの在野将軍(中央アジア文化)。昔(ナーバニーの代、1359年)あった「ハメルーカー諸族」並みのインパクトある国号がつくと面白そうです。ところでなにをハメるんでしょうか。私にはわかりません。

■目次

■世界史

1836年〜1846年(春)

1846年(夏)〜1865年

1846年(夏)の世界
国名国名国名国名
 ゴール朝 ロセゾオ帝国 東山執政府 ミリワゲ帝国
 平河幕府 セレー帝国 アモーゾ帝国 ゾンシ帝国
 ムヨクデサ汗国 カリーヌリ朝 

1866年〜1885年

1866年の世界
国名国名国名国名
 ゴール朝 東山執政府 ミリワゲ帝国 ゾンシ帝国
 ムヨクデサ汗国 カリーヌリ朝 ベサル汗国 大河執政府
 ヒーサー諸族 

1886年〜1898年

1886年の世界
国名国名国名国名
 ゴール朝 東山執政府 ミリワゲ帝国 ゾンシ帝国
 カリーヌリ朝 ヒーサー諸族 東城幕府 メキミ汗国

■自国史

1836年〜1846年(春)

1846年(夏)〜1865年

1866年〜1885年

1886年〜1898年

■戦史

■国力史

1846年(夏)時点での国力

国名食糧人口経済力農産力モラル
合計・平均38472475064913040116995.666
ジュンガリア6232963491344598
トルキスタン987995529999200100
チベット528194409999557010020
小アジア856694409999516010020
南インド85149440999950398020
  • 総保有金銭ベスト5
    1. ゴール朝(38472)
    2. 東山執政府(18012)
    3. ミリワゲ帝国(12176)
    4. 平河幕府(9893)
    5. カリーヌリ朝(9319)
  • 総保有食糧ベスト5
    1. 東山執政府(66591)
    2. ミリワゲ帝国(57371)
    3. ロセゾオ帝国(47915)
    4. ゴール朝(47506)
    5. セレー帝国(28763)
  • 総人口ベスト5
    1. 東山執政府(57467)
    2. ミリワゲ帝国(50445)
    3. ゴール朝(49130)
    4. ロセゾオ帝国(42452)
    5. セレー帝国(25476)
  • 総経済力ベスト5
    1. ミリワゲ帝国(723)
    2. 東山執政府(600)
    3. ゴール朝(401)
    4. セレー帝国(237)
    5. ロセゾオ帝国(213)
  • 総農産力ベスト5
    1. 東山執政府(714)
    2. ロセゾオ帝国(547)
    3. セレー帝国(510)
    4. ミリワゲ帝国(464)
    5. ムヨクデサ帝国(373)
  • 平均モラル値ベスト5
    1. カリーヌリ朝(100)
    2. ゴール朝(95.6)
    3. アモーゾ帝国(94)
    4. ミリワゲ帝国(92.5)
    5. セレー帝国(92.33)
  • 総保有兵力ベスト5
    1. 東山執政府(86)
    2. ミリワゲ帝国(76)
    3. ゴール朝(66)
    4. ロセゾオ帝国(48)
    5. 平河幕府(30)

1866年時点での国力

国名食糧人口経済力農産力モラル
合計・平均103791899219998250278026
トルキスタン99399552999920026100
南インド44094409999506020
  • 総保有金銭ベスト5
    1. 東山執政府(16159)
    2. ミリワゲ帝国(13774)
    3. ゴール朝(10379)
    4. ゾンシ帝国(9799)
    5. ムヨクデサ汗国(2182)
  • 総保有食糧ベスト5
    1. 東山執政府(134098)
    2. ミリワゲ帝国(76777)
    3. ムヨクデサ汗国(28758)
    4. ゴール朝(18992)
    5. ヒーサー諸族(18784)
  • 総人口ベスト5
    1. 東山執政府(126309)
    2. ミリワゲ帝国(68607)
    3. ムヨクデサ汗国(28685)
    4. ゴール朝(19998)
    5. ヒーサー諸族(19877)
  • 総経済力ベスト5
    1. 東山執政府(987)
    2. ミリワゲ帝国(790)
    3. ゴール朝(250)
    4. ゾンシ帝国(187)
    5. 大河執政府(159)
  • 総農産力ベスト5
    1. 東山執政府(1126)
    2. ミリワゲ帝国(1035)
    3. ムヨクデサ汗国(571)
    4. カリーヌリ朝(200)
    5. ゾンシ帝国(187)
  • 平均モラル値ベスト5
    1. カリーヌリ朝・
      大河執政府(100)
    2. タイ記録
    3. ムヨクデサ汗国(93)
    4. 東山執政府(89.21)
    5. ミリワゲ帝国(87.75)
  • 総保有兵力ベスト5
    1. 東山執政府(92)
    2. ミリワゲ帝国(65)
    3. ゴール朝(26)
    4. ヒーサー諸族・
      ゾンシ帝国(20)

1886年時点での国力

国名食糧人口経済力農産力モラル
トルキスタン99399552999920026100
  • 総保有金銭ベスト5
    1. 東山執政府(23559)
    2. ミリワゲ帝国(22346)
    3. ゴール朝(9939)
    4. ゾンシ帝国(9799)
    5. ヒーサー諸族(3993)
  • 総保有食糧ベスト5
    1. 東山執政府(124073)
    2. ミリワゲ帝国(95685)
    3. ヒーサー諸族(37872)
    4. カリーヌリ朝(19125)
    5. 東城幕府(9647)
  • 総人口ベスト5
    1. 東山執政府(114764)
    2. ミリワゲ帝国(86515)
    3. ヒーサー諸族(39136)
    4. カリーヌリ朝(19240)
    5. ゴール朝(9999)
  • 総経済力ベスト5
    1. ミリワゲ帝国(1047)
    2. 東山執政府(1040)
    3. ゴール朝(200)
    4. ヒーサー諸族(184)
    5. ゾンシ帝国(153)
  • 総農産力ベスト5
    1. ミリワゲ帝国(1364)
    2. 東山執政府(905)
    3. カリーヌリ朝(386)
    4. ヒーサー諸族(206)
    5. メキミ汗国(184)
  • 平均モラル値ベスト5
    1. ゴール朝(100)
    2. メキミ汗国(96)
    3. ミリワゲ帝国(87.2)
    4. ヒーサー諸族(85)
    5. 東山執政府(84.69)
  • 総保有兵力ベスト5
    1. ミリワゲ帝国(114)
    2. 東山執政府(110)
    3. ゾンシ帝国(20)
    4. ヒーサー諸族(18)
    5. カリーヌリ朝(14)

■国王史

イブンブーワレ 1830〜1898(在位1836〜1898)

1898年 執務中に逝去


8男18女をもうける

その武威は四囲に並び立つ者なく、柔剛使い分ける見事な采配捌きをみせた

民を引きつけるカリスマ性を持ち、積極的に政務に携わった

独立勢力が泡と消えたのは、ゴール朝統治の素晴らしさの裏返しである

在位中の戦績、全25戦20勝2分、国王戦績18戦16勝2分

■王妃史

ラコクン

1898年 国王逝去にともない、首都郊外にて隠遁生活に入る


8男18女をもうけ、次代国王の生母にあたる

妻として母として気丈に国を支え、また評判の美女だったといわれている

宮廷出納長の談によると、光熱費がかさんだ季節が46回あったというが、何のことかはわからない

■イブンブーワレの代を振り返って

3つの地で、「カリーヌリ朝(1846年、バルト海東岸)」・「スバーハル朝(1856年、チベット)」・「ヒーサー諸族(1865年、小アジア)」がめでたく誕生しました。南インドではグダグダになってしまいましたが、しかたがないです。


まず2番目のスバーハル朝ですが、この国は独立直後に第5国:華北に侵攻して見事奪取します。ですがすぐに厚みのある大国・東山執政府に華北を奪還され、その返す刀でチベットも陥落。まるでシナリオ2開始直後のモンゴル帝国のような興亡劇を見せてくれました。

次に、3番目のヒーサー諸族は、2大国の間に盤踞するかたちとなりました。それでも、世界史の1886年の図のようにそこそこな大きさまでなりました。上に述べたスバーハル朝とは違って敵のど真ん中にいないのが好材料なのか、あるいはより攻めやすい敵(我がゴール朝…)がスケープゴートとなっているからかはわかりませんが、どうにか生き残っています。現在(イブンブーワレ死亡時)はアラビア1国まで落ちぶれましたが、サポートによってはどうにかなるかもしれません。

最後に1番目のカリーヌリ朝。私はここに一番の期待を寄せていました。落日のロセゾオ帝国が相手なら勢力を伸ばせるのではないかと思っていましたが、伸びてきたのはミリワゲ帝国。イブンブーワレの命のともしびと時を同じくしてかき消えてしまいました。


総合的にみれば、この試みはうまくいかなかったですね。残念。どのみちサポートをするなら次代にしようと思っていましたが、この点でも難しそうになりました(継ぐナーレゴイツは40歳)。

それにしても「カリーヌリ朝」というのは残したかったです。どこかになにかを塗るんでしょうか。私にはわかりません。スベりが良くなるんでしょうか。私にはわかりません。

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