元朝秘史秘史秘史【「元朝秘史秘史」プレー記録集】

マフバノヌ王の治世

今までは引きこもって攻めこんできた敵国を撃退してきたんですが、先代の1286年からの世界史年表を見るに、動きがなくなってきたように見受けられます。

この代では、近隣諸国に少しちょっかいを出していこうと思います。

■目次

■世界史

1301年〜1305年

1306年〜1325年

1306年の世界
色国名色国名色国名色国名
 モンゴル帝国 金 西夏 ウイグル王国
 鎌倉幕府 南宋 セルジューク連邦 ゴール朝
 キエフ公国 ハンガリー王国 神聖ローマ帝国 アンジュー朝
 ドオヨタース王国 ゾケーメー諸族 サーモー公国 ビネーシ領
 西晋 メヨツー朝 ナルユー諸族 ムウチ帝国

1326年〜1345年

1326年の世界
色国名色国名色国名色国名
 モンゴル帝国 金 西夏 ウイグル王国
 鎌倉幕府 セルジューク連邦 ゴール朝 キエフ公国
 ハンガリー王国 アンジュー朝 ドオヨタース王国 サーモー公国
 ビネーシ領 西晋 メヨツー朝 ニメチー朝
 西魏 ゲアチナ王国 ギモキ領 ジモーソ王国

1346年

1346年の世界
色国名色国名色国名色国名
 モンゴル帝国 金 西夏 ウイグル王国
 鎌倉幕府 セルジューク連邦 ゴール朝 ハンガリー王国
 アンジュー朝 ドオヨタース王国 サーモー公国 ビネーシ領
 西晋 メヨツー朝 西魏 ゲアチナ王国
 ギモキ領 バニヨー朝 ビルニ朝 北晋
 ユーへ帝国 オーダ帝国 ヤダー帝国 

■自国史

1301年〜1305年

1306年〜1325年

1326年〜1345年

1346年

■戦史

■国力史

1306年時点での国力

国名金食糧人口経済力農産力モラル兵
合計・平均127641917019421247201887
パンジャブ9939955299992002001006
ヒンドスタン282596189422471761
  • 総保有金銭ベスト5
    1. 金(32229)
    2. アンジュー朝(31840)
    3. ビネーシ領(25113)
    4. セルジューク連邦(19598)
    5. サーモー公国(16266)
  • 総保有食糧ベスト5
    1. 金(37236)
    2. アンジュー朝(35876)
    3. サーモー公国(28428)
    4. ビネーシ領(22150)
    5. ゴール朝(19170)
  • 総人口ベスト5
    1. アンジュー朝(38938)
    2. 金(37635)
    3. ビネーシ領(28964)
    4. サーモー公国(27917)
    5. セルジューク連邦(19897)
  • 総経済力ベスト5
    1. 金(610)
    2. アンジュー朝(600)
    3. サーモー公国(384)
    4. ビネーシ領(376)
    5. セルジューク連邦(346)
  • 総農産力ベスト5
    1. 金(566)
    2. アンジュー朝(450)
    3. サーモー公国(346)
    4. ビネーシ領(333)
    5. セルジューク連邦(274)
  • 平均モラル値ベスト5
    1. メヨツー朝(99)
    2. ウイグル王国(97)
    3. 西晋(96)
    4. 金(94)
    5. サーモー公国(93.33)
  • 総保有兵力ベスト5
    1. アンジュー朝(88)
    2. 金(80)
    3. サーモー公国(58)
    4. ビネーシ領(55)
    5. セルジューク連邦(40)

1326年時点での国力

国名金食糧人口経済力農産力モラル兵
合計・平均4973547792499959996239726
安南9799944099991992009520
ビルマ999996009999200231000
パンジャブ9939955299992002001006
ヒンドスタン9999960099992002001000
南インド9999960099992000900
  • 総保有金銭ベスト5
    1. ゴール朝(49735)
    2. 金(24085)
    3. サーモー公国(21384)
    4. アンジュー朝(15105)
    5. ゲアチナ王国(14757)
  • 総保有食糧ベスト5
    1. ゴール朝(47792)
    2. ゲアチナ王国(28476)
    3. サーモー公国(28370)
    4. 金(28065)
    5. アンジュー朝(18925)
  • 総人口ベスト5
    1. ゴール朝(49995)
    2. サーモー公国(29287)
    3. 金(26016)
    4. ゲアチナ王国(25173)
    5. アンジュー朝(19354)
  • 総経済力ベスト5
    1. ゴール朝(999)
    2. 金(484)
    3. ゲアチナ王国(417)
    4. サーモー公国(411)
    5. ビネーシ領(251)
  • 総農産力ベスト5
    1. ゴール朝(623)
    2. 金(448)
    3. サーモー公国(404)
    4. ゲアチナ王国(370)
    5. アンジュー朝(193)
  • 平均モラル値ベスト5
    1. アンジュー朝・
      メヨツー朝・
      ニメチー朝・
      西魏・
      ギモキ領(100)
  • 総保有兵力ベスト5
    1. サーモー公国(58)
    2. 金(55)
    3. ゲアチナ王国(51)
    4. アンジュー朝(38)
    5. ビネーシ領(35)

1346年時点での国力

国名金食糧人口経済力農産力モラル兵
合計・平均49154477184999598457399.626
安南9784944099991992009820
ビルマ99999600999920071000
パンジャブ9373947899991851651006
ヒンドスタン9999960099992002001000
南インド99999600999920011000
  • 総保有金銭ベスト5
    1. ゴール朝(49154)
    2. ゲアチナ王国(32963)
    3. 金(18898)
    4. アンジュー朝(13220)
    5. サーモー公国(9809)
  • 総保有食糧ベスト5
    1. ゴール朝(47718)
    2. ゲアチナ王国(36184)
    3. アンジュー朝(22697)
    4. 金(18752)
    5. ビネーシ領(9498)
  • 総人口ベスト5
    1. ゴール朝(49995)
    2. ゲアチナ王国(37608)
    3. アンジュー朝(20657)
    4. 金(19822)
    5. モンゴル帝国など12ヶ国(9999)
  • 総経済力ベスト5
    1. ゴール朝(984)
    2. ゲアチナ王国(505)
    3. 金(386)
    4. アンジュー朝(349)
    5. 西晋(200)
  • 総農産力ベスト5
    1. ゴール朝(573)
    2. ゲアチナ王国(443)
    3. 金(314)
    4. 北晋(199)
    5. サーモー公国(188)
  • 平均モラル値ベスト5
    1. 西夏・
      ハンガリー王国・
      ユーへ帝国・
      ヤダー帝国(100)
    2. タイ記録
    3. タイ記録
    4. タイ記録
    5. ウイグル王国(99)
  • 総保有兵力ベスト5
    1. ゲアチナ王国(67)
    2. アンジュー朝(45)
    3. 金(40)
    4. ゴール朝(26)
    5. モンゴル帝国など17ヶ国(20)

■国王史

マフバノヌ 1277〜1346(在位1301〜1346)

1346年 執務中に逝去


10男12女をもうける

その武威は四囲に並び立つ者なく、彼に率いられた兵は命を惜しまず戦ったという

臣民の熱狂的な支持に後押しされ、内政に外交に辣腕を振るった

立ちはだかる巨勢に物怖じすることなく、南部アジア一帯に覇を唱えた

在位中の戦績、全77戦42勝30分、国王戦績69戦41勝28分

■王妃史

ザメハール

1346年 国王逝去にともない、首都郊外にて隠遁生活に入る


10男12女をもうけ、次代国王の生母にあたる

また評判の美女だったといわれている

宮廷出納長の談によると、光熱費がかさんだ季節が31回あったというが、何のことかはわからない

■マフバノヌの代を振り返って

「戦史」にいくつか、「13**年〜○△□を攻めるも、決め手に欠き決着つかず」という記述があります。これは、私が近隣の国に攻め込み、敵の兵力を削って帰ってきたということです。

ちょっかいの説明

右の(汚い)図で説明すると、私の攻撃(赤い矢印)で弱体化させ、その隣国に攻め込ませるようにしむけ(青い矢印)、兵が減ったところをさらにその隣国が攻め(緑の矢印)、さらにそのまた隣国が、さらにさらにそのまたまた隣国…という風にことが運べばと思っていたんですが、そうそううまくもいきませんでした。


実際に動きがあったのは青い矢印までで、のぞんでいた緑の矢印の攻撃はおこりませんでした。原因を考えるとするならば、多くの国が兵力20にまで達したことと、COMの戦略が「理知的」であることでもって、互いにけん制しあって動けなかったのだと思います。

ページの先頭に移動
元朝秘史秘史秘史>21世紀への道>マフバノヌ王の治世
元朝秘史秘史秘史 - since 2006, produced by ひしひし